「極寒の朝に改めて気づく「仕事がある有難さ」―感謝を力に変えて前進する木曜日―」
2026.01.22
おはようございます。木曜日の朝を迎えました。大阪市平野区加美東
東洋バレル技研株式会社 代表取締役 別所 長政です。
昨日は、数年に一度と言われるほどの極寒の日。大阪でも朝から厳しい冷え込みとなりました。それでも、朝の水シャワーは変わらず日課。身体を目覚めさせ、気持ちを整え、一日をスタートさせます。
昨日は朝からお客様訪問。高速道路の凍結も心配しましたが、大きな問題はなく無事に到着。訪問先では特に大きな変化や出来事はありませんでしたが、市場の変動が激しく、先行きが見えにくい状況であることは、互いに共通の認識でした。
そんな中で、改めて話題に上がったのが「それでも毎日仕事があることの有難さ」。先が見えない時代だからこそ、欲張らず、今与えられている仕事に感謝し、一つひとつ丁寧に向き合うことの大切さを、自然と共有できました。
中小企業を取り巻く経営環境は、決して楽ではありません。それでも、毎日現場が動き、社員が働き、
お客様から仕事を託していただけている。この当たり前のようで、決して当たり前ではない状況に、
会社全体で感謝しながら取り組んでいきたいと、改めて強く感じました。
今日も寒さは続きます。それでも前向きな姿勢を忘れず、感謝の気持ちを力に変えて、前進していきます。
今日も前進して成長します。
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